素直な気持ちです♪ハフィントンポスト取材記事1)「32歳のスタートは全然遅すぎなかった」イラストレーター松尾たいこさんが夢を叶えるまで

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掲載から一週間もしないのに
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ありがとうございます。

ハフィントンポスト LIFESTYLE JAPANに取材記事掲載されています。

「32歳のスタートは全然遅すぎなかった」
イラストレーター松尾たいこさんが夢を叶えるまで


やはりみなさん、自分はもうなにもできないのでは?とか
遅すぎるのでは?って不安に思っている人って多いんですね。

もちろん私のやり方だけが正解ではないけれど
遅いと思っても後で考えたら
全然遅くなかったじゃん!ってこともあるので
いま考えているならスタートしたほうがいいです。

その時は、がむしゃらなだけではなく
戦略も大事だけど。

今考えれば、32歳なんてまだまだ若いんですよ。
そこから始めて3年かけて失敗したって、35歳で方向転換すればいい。
私は32歳で会社を辞めたことを、1回も1秒も1ミリも後悔したことありません。

絵を描くことを一生嫌いにならないように生きていきたいんです。
だから絵を描く以外のストレスは出来る限り減らしたい。
みんな目先のことだけを見て
「でもそうするとお金が全部自分に入らないでしょ?」ってよく言われるんですけど、
お金で解決できることはなるべくそうしたい。

「私はここにいますよ」っていうのを常に発信して活動していかないと、
忘れられるだろうなという危機感はあります。
今はいろんなSNSがあるから、使えるものはとにかく何でも試してみるし、
いかに忘れられないでもっとファンを増やすかということは常に考えています。



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