2015年 04月 20日 ( 6 )

父親のファッションショー

d0339885_12563116.jpg

父親がダサすぎるので、
弟と一緒にUNIQLO連れて行きました。

早めの父の日プレゼント。

トータルコーディネート。
背が高いから意外となんでも似合うの。

iPhoneから送信

呉線でGO!

d0339885_12563171.jpg

おおっ。

一番前に補助席があったー。

iPhoneから送信

広島へ

d0339885_12563180.jpg

弟と一緒に。

新幹線、結構混んでます。

iPhoneから送信

旅に出まーす

d0339885_12563196.jpg

旅のお供は
グローブトロッター。

限定版のスモーキーブルー。

iPhoneから送信

夫が作ったブランチ:大根おろし

d0339885_12563139.jpg

シラスと黄身入り。

今日はかなり早めのごはん。

iPhoneから送信

4/25(土)午前0時(金曜日深夜)再放送:終わりなき戦い ~ある福島支援プロジェクトの記録~

d0339885_12563216.png

この番組、再放送があるのでぜひ見て欲しいです。

再放送は2015年4月25日(土)午前0時00分(金曜日深夜)

ETV特集「終わりなき戦い ~ある福島支援プロジェクトの記録~」

放射線防護学者の安斎育郎さんをリーダーとする「福島プロジェクト」のメンバー5人。
経験豊富な専門家たちは、原発事故以来、毎月3日は必ず福島を訪れる。

安斎さんは、もともと東京大学で原子力を専門に学んだ方。
その後、あまりに経済優先の原子力発電に疑問を持ち、反原発の活動を行ってきたけれど
そんな中で、2011年事故が起こった。

それを止められなかった自分への反省から
「いまやるべきことをやれる範囲でやろう」と地道な活動を行っている。

「原因を突き止めること、責任を追及すること。それはじっくりとやればいいけれど
すでに起こった災害に苛まれている人々を優先に考えることが大切」

だから、放射線の中で暮らす福島の人々の不安、ひとつひとつに向き合い
いまできることから行う。

本当は国が、あるいは企業がやるべきなのでは・・・と思いつつも
いま住民を救うべき手立てがあり
それを自分たちでできるならやろう。

そういうスタンスでとてもフットワーク軽く活動。

「福島プロジェクト」のモットーは
「事態を侮らず、過度に恐れず、理性的に怖がる」。
決して住民に「安全」を押しつけないが、
かといって、ことさらに「危険」をあおることもない。


NHKさん、すばらしい番組をありがとうございました。