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夫が作った晩御飯:こごみの天ぷら

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軽井沢で春野菜たくさん買ったから。

こごみ、こしあぶら、なめこの天ぷら。

なめこが大きすぎて
ソフトシェルクラブかと
思ったよ。

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風呂上がりのコーヒー牛乳

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軽井沢寒すぎ。

なので夕方から近所の温泉へ。
そして風呂上がりは
やっぱりコーヒー牛乳一気飲み。

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エンボカ再び

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新玉ねぎのピザ。

あああ、幸せ。

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フレッシュバナナ

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これは美味しい。

フレッシュバナナ
キャラメルクリームフラペチーノ。

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しっかりフィットしてラインがきれい:HANRO(ハンロ)ブラキャミソール

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ブランドとして知ってはいたHANRO(ハンロ)

そのブラキャミソールがとてもいいと聞いて
「えいっ!」っと買ってみた。

だって高いからねえ。

しかし伊勢丹新宿店で試着してみたらすぐに「欲しい!」ってなっちゃったのだった。

3/4カップが付いたブラキャミソールで、透け感のないしっとりした着心地。
前屈みになっても胸と下着の間に隙間が出来ず、ぴったりフィット。
胸のあき具合も広めなので、外に見えないし、見えたとしてもいやらしくない。

ということですっかりファンになりました♪

ニーマンマーカスの海外サイトで買うと半額ぐらいで買えるみたい。
そしてネットショップもサイズによっては半額ぐらい!

でも残念ながら、どちらにも私のサイズ(かなり小さめ)はないのだった・・。
伊勢丹でスタッフの方がサイズを測って下さったとき
あまりに小さくて「ガーン!私ってそんなに胸がないのか・・・」って言ってしまったら
「インポートなので日本とはサイズ展開が違うんですよ」と慰めて下さいました。

いくらちゃん、ボサボサ

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5月のトリミングまで
もう少し我慢してね。

それにしてもボサボサすぎ。

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夫婦で取材受けました。不思議な写真:AERA(アエラ)No.20号「はたらく夫婦カンケイ」

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AERAの最新号(ゴールデンウィーク合併号)

AERA(アエラ)'14.5.5-12 No.20

この中の連載ページ
「はたらく夫婦カンケイ」に私たち夫婦が掲載されました。

佐々木俊尚 作家、ジャーナリスト
松尾たいこ イラストレーター
何よりも贅沢な「日常の暮らし」


取材は受けたけれど
どんな文章が載り、どんな風に写真が仕上がっているのか知らなかったので
ページを開いた時には不思議な感じでした。

普段とは写真の撮り方が違っていて
「10年先を観ているような目線でお願いします」とか。

だからいつものニッコリとかな写真じゃなくて
私も夫もなんか違うのがおもしろい。
私はちょっと怒ってる?戸惑ってる?みたいな表情かな。

インタビューですが、
私は結構夫への感謝とか話したのに
夫は全然って感じで、もっと褒めろよ!って思ったけど
きっと照れているんだと考えることにします。

夫は料理のことばっかり話してる・・・。
(2月に「家めしこそ、最高のごちそうである。」という本を出しました)

でも、出会いのきっかけや結婚までの道のりなども載ってます。

ゴールデンウィークの合併号なので二週間ほど店頭にあるかな。
でも表紙が東方神起のユンホなので結構売れてるみたいです。

ちょっとひねりの効いたボーダーTシャツ:ディヴァステ(Devastee)

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ボーダーTシャツはよく見かけるけど
これはイラストが編み込まれたレースTシャツになってるところに
惹かれちゃった。

ディヴァステ(Devastee,Dévastée)っていうブランド。
東京ミッドタウンのVIA BUS STOPで買いました。

これまた知らないブランドだったけれど
遊び心のある絵柄がいいな。
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この他にも落書きみたいなワンピースとかTシャツもあった。

これは、透け感があるので
下に着るタンクトップの色によってイメージが変わるのもいいな。

本当は細身のTシャツを探していたんだけど
これはゆったりした作りだけど素材感がいいのでハリがあって
だらしない印象にならないの。

やっぱりTシャツもちゃんと試着して買わなくっちゃなーと
つくづく思うのだった。

二十四節気では「穀雨」:ひかりの暦(文:石井ゆかり 絵:松尾たいこ)より

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4/20頃から二十四節気では「穀雨」。
(二十四節気というのは、一年間の季節の変化を24に分けたものです)

百穀を潤す春雨・・・ということで
田畑と農作業をする人を描いてます。

ひかりの暦(小学館)
文:石井ゆかり
絵:松尾たいこ
装丁・ブックデザイン:野本奈保子(ノモグラム)


「穀雨」のイラストに添えられた
石井ゆかりさんのエッセイは『「染まらない」こと』。

この時期は、就職や入学などで「知らない世界」に踏み込む人が多く不安で
早くその場に馴染もうとするけれども
「その世界に慣れ親しんだ人には見えないもの」は、
確かに存在する。
「はじめて」の目にしか移らないものがあるのだ。


何も考えず惰性で当たり前にやっていることを
ちょっと遠くに離れて眺めて見るのもいいなと思った。

夫が作ったブランチ:フキのパスタ

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アクを抜いておいたフキと
ルッコラ、シーチキン。

春野菜は
美味しいね。

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