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キラキラした1960年代の海外のガラスの器@谷中 韋駄天

谷中にある韋駄天は、我が家が一番よくいく器屋さん。

今ではたぶん1/3ぐらい、ここの器になってるんじゃないかなあ。
店主の福田さんのセレクトに惚れ込んじゃっているのだ。

白磁や備前焼きや・・えっと、詳しくないから
ちょっとよくわからないけれど
若い作家さんなど全国を旅して見つけてくるのだよ。

イメージを伝えて染付してもらったりもするんだって。

久しぶりに行ったら、普段とは違う品揃えを発見。
ガラスの器がたくさん。

ある方から委託されて販売中なんだって。
若い時から海外へ行く事が多いお仕事の方が
集められていたガラス食器の数々。

年を取られた事もあって一気に手放す事にしたらしい。
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アンティークというほどには古くないらしいけれど、
私が買ったブルーの器は、1940年代のもの。
手前のは、パスタにちょうどよさそうな感じ。

どれもそんなに高くなくて、傷もなくて、新品みたい。
(私が買ったのは3000~5000円だった)

他にもキャンドル立てやデキャンタや小皿がいっぱい。

12月末までは展示販売中らしいので、見に行ってみてね。
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